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『憧れの地中海クルーズ11日間』その9

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     『憧れの地中海クルーズ11日間』その9

    マルセイユを19:00出港し、いよいよクルーズ最後の夜です。そしてジェノバには9:00に入港。
    1週間でぐるっと地中海を1周してきました。

    (写真1)朝食を早めにすませて、14階・15階のデッキからジェノバ港を眺め、写真は14階の室内プールのあるプールサイドで下船の準備ができるまでのんびりと待機していました。

    (写真2)ジェノバからバスでミラノで直行し、ホテルに向かうまでには昼食も含めて自由行動の時間が十分にありました。私たちは、まずミラノ大聖堂の最上階の屋根の上に行けるエレベーターに乗り最上階へ。まさか屋根の上の尖塔がまじかに見られます。

    (写真3)最上階の窓から広場を見下ろすとデモ隊がのどかに集会を開らいていました。

    (写真4)ミラノ大聖堂の威容です。昨年は夕方で夜間には照明が照らされて美しかったですが、今回は晴天の昼間でまた違ったイメージを受けました。

    (写真5)今日は日曜日でミサが行われていました。

    (写真6)礼拝堂内の表面に向かって左側の壁に、マリア像の絵と、十字架のイエス像がありますが、その前には多くの信者さんが蝋燭をともしてお祈りをしていました。













    shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 20:10 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    『憧れの地中海クルーズ11日間』その8

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       『憧れの地中海クルーズ11日間』その8

      バルセロナを18:00に出港して、マルセイユまで192海里(355km)、夜間に観劇・ダンスそしてゆっくりと寝ている間に航海は続き、翌朝8:00にマルセイユ港に入港です。この移動がクルーズ旅行の愉しみであり楽なところです

      (写真1)マルセイユからバスでアルルへ直行。この日は土曜日で朝市が開催されており、100mぐらいの間の歩道の両側には人が歩けないほどに日用雑貨品から野菜・果物・肉・魚・チーズ・クッキーを販売する露店が並んでいます。

      (写真2)アルルには古代ローマと同じようなコロセウムや多くの古代遺跡がありますが、やはりゴッホに因んだ名所が多くの観光客を引き付けているようです。朝市のそばの公園にゴッホの銅像があります。

      (写真3)ゴッホの作品「夜のカフェテラス」のモデルになったカフェテラスです。ゴッホが描がいたときは黄色くはなかったそうですが、ゴッホの絵が有名になり、オーナーがカフェテラスの壁を黄色に塗り替えたそうです。

      (写真4)アルル市庁舎のある広場にの中央には、オベリスクが目印のようにスーッと建っています。
      ゴッホが精神を病んで入院したという病院の中庭を見学した後、市内のしゃれたレストランで昼食をとりました。

      (写真5)市内から少し外れたところにゴッホの有名な作品の「はね橋」のモデルが。これも当時のものではなく観光用に再建されたものです。

      (写真6)アルル観光を終えバスでマルセイユ市内へ、少し時間がありバスに乗ったままですが車窓からマルセイユの町と港を見学しました。
      クルーズ船スプレンデダ号を前方から撮った威容を。













      shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 20:03 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      『憧れの地中海クルーズ11日間』その7

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         『憧れの地中海クルーズ11日間』その7

        パルマ・デ・マヨルカを24:30に出港しバルセロナ港に9:00入港し、9:30には港からバスで市内観光に出発。
        バルセロナでの観光の名所は何といってもアントニオ・ガウディの設計した建物ということになります。
        まずは、バス車内からガウディの設計した2棟のマンションを見学した後、グエル公園へ。
        (写真1)全ての構造が何か生き物のような不思議な曲線で、有名な広場はカラフルな陶器やタイルが埋め込まれた波のような曲線のベンチで囲まれ中央では地面に布を敷いてお土産が売られています。

        (写真2)高台にある公園広場から階段で下る途中に観光客に人気のあるオオトカゲの像が置かれみんなあちこち触ったり乗ったりしていました。

        (写真3)ガウディのもっとも有名な作品で世界遺産ともなっているサグラダ・ファミリア教会(聖家族教会)。1883年から建設を始めてガウディの死後(1926年)、未だに建設が続けられています。

        (写真4)サグラダ・ファミリア教会の内は、天井から直接太陽の光を取り入れるなど神秘的な感じを受けます。

        (写真5)3時間ほどのバス観光を終えた後、市内で解散し、それぞれに歩いての市内観光を楽しみました。私たちは最初に昼食を、ガウディが立てたマンションの隣りのカフェでホットドッグのようなもの買い道路わきのテラスでしばし休憩を。

        (写真6)スペインといえばもう一人有名な画家ピカソ美術館があるということで地図を頼りに尋ねてみました。こちらは大通りから路地を入った目立たないところにあリますが、観光客は多数来ていました。

        船での今日のドレスコードはフォーマル。ディナー、シアターでの観劇、結婚記念日・リピーター等への特別招待パーティーなど盛りだくさん。
        (写真7)更に深夜の12:30から14階のカフェテラスでは、コックさんが腕によりをかけた特別料理が飾られ食べ放題です。この写真のコーナーはフルーツが中心に。
        (写真8)このコーナーは全部がスイーツ専門であまりにもきれいに飾られているので、カットするのががもったいなく最初は誰も手が出ません。















        shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 21:42 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        『憧れの地中海クルーズ11日間』その6

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           『憧れの地中海クルーズ11日間』その6

          終日航海の後、パルマ・デ・マヨルカ(マヨルカ島のパルマ港)に11:00入港と比較的遅い入港時間となり、船で昼食をとった後のバスでパルマ旧市街のカテドラル(大聖堂)およびバルデモサの観光となりました。

          (写真1)バルデモサはパルマからはかなり内陸にあり山に囲まれた昔のままの時代を感じさせる村落という風情があります。

          (写真2)ショパンとジョルジュ・サンドの愛の逃避行で知られる修道院があり、ここにはショパンの残したピアノや楽譜等が展示されています。ショパンが宿泊した室には扉の上にショパンの文字が。
          また観光客のためにショパンのピアノで毎日のように演奏がなされ、年に1回のショパン祭ではピアノがこの廊下の中央に置かれて一流のピアニストによって演奏され、この廊下が観客席となるそうです。

          (写真3)ショパンが滞在したことで有名となり観光客が多く見学に来るようになったそうですが、それを抜きにしても町の雰囲気はとてもしゃれております。街角のカフェの壁にもにもちょっとした工夫が。

          (写真4)パルマ市内に戻って、バスでそのまま船に帰る人と、出港まで時間があるのでバスを降りて自由観光をする人に分かれました。私たちはやはり降りて市内の散策に。
          カテドラルを改めて見学しました。

          (写真5)パルマ旧市街には、しゃれたカフェがあちこちにありみな屋外にイスとテーブルを並べて、ゆっくりとお茶をしたり話をしたりと時間を楽しんでいるようです。ここでは時間がゆったりと流れています。

          (写真6)旧市街からクルーズ船の停泊している港まで海沿いに1時間ほどかけて、ずーっと歩いてみました。島だということもあるのでしょうが、小さな船がたくさん係留されています。その数の多さは島民の全員が自分専用の船を持っているのではないかと感じるほどです。











          shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 21:06 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          『憧れの地中海クルーズ11日間』その5

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             『憧れの地中海クルーズ』その5

             シチリア島のパレルモ港を17:00に出港し、本来ならばチュニジアのチェニスに寄港し古代カルタゴ遺跡の見学ということでしたが、チュニジアの革命で寄港できずに終日航海日となりました。
             終日航海日には乗船客に豪華客船内でクルーズの楽しさを存分に味わっておうと盛り沢山な企画が用意されています。

            (写真1)終日自由時間ですから、のんびりではありますが14階のカフェテリアで朝食も早めに、いつもより時間をかけてゆったりとした気分でとりました。
            この日はランチをディナーと同じようにコースで注文できるレストランで取りました。
            これでは運動しなければ消化できない。

            (写真2)幸に晴天で風もなく穏やかで(今回の旅行はずーっと天気にはとても恵まれていました)、14階の屋外プールのある広場では朝9:00から一日中、何かの催しが開催されています。
            先ずはエアロビクス、次にストレッチ、豪華景品の当たるビンゴゲーム、パレードや参加型のゲームと終日飽きさせません。夜にはプールサイドだけでなく船内に幾つもあるバーでダンスパーティーが行われていました。

            (写真3)しかしクルーズに慣れている人たちは、のんびりとプールサイドで本を読んだりしながら日光浴や、プール遊び、プールサイドにあるジャグジーで時間を優雅に使っています。

            (写真4)どうしてなのか私たち夫婦は”ワインテイスト”に招待され(有料ですが)、イタリアワイン6種類についてソムリエから説明を聞き、各種ワインを味わってみました。説明を聞きながら同時に何種類も味わうと違いがよく分かります。白のスパークリンクワイン(プルセコ・シャンパン)から始まり最後は白のデザートワインまで。但しイタリア語で理解できず、下戸で舌先で味わうだけでしたが貴重な経験をしました。

            (写真5・6)2000人収容できるシアターではクルーズ中は毎晩、エンタテイメントがあり、目も耳も楽しませてくれました。











            shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 19:53 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            『憧れの地中海クルーズ11日間』その4

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               『憧れの地中海クルーズ11日間』その4

               毎日、前日夜に発行されるクルーズ新聞に翌日18:00以降のドレスコードが記載されております。
              ドレスコードはカジュアル、インフォーマル、フォーマルの3種類です。
              ジェノバでの乗船当日と最終日は、旅行鞄の整理も大変だとのことでカジュアル、これは夕食ディナー時も一緒です。
              フォーマルは、正式には男性はタキシード、女性はカクテルドレス等正装ということになるのでしょうが、イタリア船はその点ではあまりこだわらないそうです。フォーマルディーはクルーズ中に2回ありました。
              それでも日本人の乗客は、日ごろ日本ではあまり出来ない(恥ずかしくて)正装に近い服装で装っています。
               フォーマル・ディーにはディナーの前にロビーに集合して、それぞれがカップルで写真を撮りましたが、自分の葬儀用のいい写真ができたと冗談を言い合っていました。
              2回のフォーマルを今回一緒に紹介します。

              1回目
              (写真1)馬子にも衣装と思い切って蝶ネクタイで臨みました。
              (写真2)レストランの雰囲気につられて、下戸の私もちょっぴりワインを飲んだわね。(しかも毎晩)
              (写真3)毎晩エンターテイメントが行われる2000人収容のストランジ・シアターでキャプテン(船長)はじめ上級スタッフが勢ぞろいして乗客に挨拶。その後で様々な楽しいエンターテイメントが演じられました。

              2回目
              (写真4)今回はネクタイで
              (写真5)今回のクルーズ・ツアーに参加した女性の皆さんです。やはり和服は外国人には人気があるようです。
              (写真6)ディナー時のレストランの雰囲気です。この感じで船の5階と6階それぞれの左舷と右舷に続いており、一度に2000名近くのコース料理での食事となります。
              (写真7)5階と6階の円形の階段にレストランのコックさんとウエイターさんが勢ぞろい。今晩のデザートは写真のウエイターさんが掲げている特別ケーキが小分けされて配られました。















              shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 20:13 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              『憧れの地中海クルーズ11日間』その3

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                 『憧れの地中海クルーズ11日間』その3

                 シチリア島のパレルモ港に8:00入港。
                朝食は毎日ほぼ7:00〜9:00の間で、今日は8:30には下船してシチリア島の観光の予定なので、早めに朝食をとり、15階のデッキに出て運動しながらパレルモ港へ近づき入港する様子を愉しみました。(写真1)

                 下船後、バスでパレルモ市内を見学し、そのままモンレアーレのドウモ(大聖堂)の見学です。バスを降りて大聖堂までは、まずくねった階段を上りますが、その両側にはお土産を売る露店がズラリ並んでいます。街並みになると民芸品を売るお店があり、大聖堂まで続きます。
                人間の顔(メデューサでしょうか)に3本の足が出ていて何かのお守りのようです。(写真2)

                 大聖堂の中に入ると、大きなマリア像が目を引きます。(写真4)
                そして聖堂内には巨大なキリストの像が描かれています。(写真5)
                見学した後、しばらく自由時間となり、たくさんあるお土産屋さんを覗きながら、ついお面白いお土産をなん点か買ってしまいました。

                 そして再びバスでパレルモ市内を見学し、船内での昼食および出港予定までは時間があるので、そのままバスで船に戻る人と、バスを降りて自由に見学する人とに分かれました。私たちはバスを降りて、ぶらぶらと市内の名所の写真を撮り、商店を覗きながら散策を続けました。
                (写真5)マッシモ劇場には観光客が大勢おり、観光客用の馬車も市内にはたくさん走っています。
                (写真6)世界でもとてもきれいな十字路と言われるクアットロカンティ(十字路、四つ辻)は、十字路の各角を道幅ぐらい斜めに引っ込めて、ちょうど八角形になっています。そしてそこに建つ建物の壁面は芸術的な彫刻とレリーフで飾られています。
                なお島にはシエスタ(お昼休み)の習慣があり、閉じているお店もたくさんありました。
                 
                今日のドレスコードは、クルーズ初めてのフォーマルとなっています。
                イタリア船は、ドレスコードといってもあまりうるさくはないそうですが、せっかくの機会ですから着飾ることにします。その様子は次回。













                shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 19:42 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                『憧れの地中海クルーズ11日間』その2

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                   『憧れの地中海クルーズ』その2

                   毎日夕食後に各客室には翌日の予定が書かれたクルーズ新聞が配達されます。先ずはイタリア語、英語、フランス語で書かれ、クルーズ船のスタッフに日本人女性が1名おり、日本語に翻訳したものが日本人乗客には配布されます。(写真1)
                  それには、日出時間、日没時間、出港時間、次寄港地の到着時間、航海の距離、今晩(18::00以降)のドレスコード、多様な娯楽等船内生活に欠かせない内容が盛りだくさんです。

                   前日の17:00にジェノバ港を出港し次寄港地のナポリまでは336海里(622km)、ナポリ入港予定時間は11:00で観光は午後からとなります。
                   14階のカフェテリアでの朝食後のんびりできる時間がたっぷりとあるので、船内散策と14階・15階のデッキに出て運動がてらの散歩をしながら写真を撮りました。
                  (写真2)船尾から航跡を写真に。
                  (写真3)古代大噴火でポンペイを埋めてしまった今は休火山となっているヴェスヴィオ火山。

                   散策・運動で少しお腹がすいたところで、観光に出発する前に船内14階のカフェテリアで昼食を摂りました。(写真4)
                  毎日の朝食と昼食は14階カフェテリアで各自が自由に食事をしますが、外人はこのお皿に盛り沢山に積んで食欲の違いを実感します。

                    午後からの観光はヴェスヴィオ火山の大爆発で埋められたしまった古代都市ポンペイの遺跡です。(写真5,6)
                  1日では見切れないくらいまさに一つの都市を大噴火によって埋め尽くしてしまった自然の驚異を改めて思い知らされました。

                   初日の乗船手続き時に夕食ディナーは第一部19:00からと第二部21:30からの2組に分けられ、さらに5階・6階にあるレストランに着席するテーブルも決められて、クルーズ中は毎晩同じ席となります。
                  私たちのツアー参加者のディナーは、第一部の19:00からで6階の窓際席となっていました。
                  19:00はまだまだ明るく食事の終わる21:00頃にやっと日没となります。6階ディナー・レストランの丸窓から食後に撮った写真です。(写真7)

                  ナポリ出港は19:30で明日はシチリア島のパレルモに8:00入港予定です。













                  shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 20:04 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  『憧れの地中海クルーズ11日間』その1

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                    『憧れの地中海クルーズ11日間』その1
                    期 間:平成23年5月14日〜5月24日
                    場 所:地中海
                    船 名:MSC・SPLENDIDA(スプレンディダ号) (写真3)
                           総トン数:137,936トン
                           全  長:333m
                           乗客数:3,274名
                           乗組員:1,325名

                     出発前に、寄港予定であった北アフリカのチュニジア・チュニス港が革命のため 寄港できず終日航海日となったためカルタゴ遺跡見学が中止になるとの事前連絡があり、また東日本大震災もあり、と参加をためらう要素もありましたが、半年前から申し込みをし、夫婦でそれぞれ仕事の調整もしてきたので思い切って参加しました。
                     今回の参加者は11組23名で夫婦参加が9組、女性の友人同士が1組、夫婦とその友人が1組で、1組はすでにスイスに居てクルーズからの参加ということでした。

                     成田からは12時20分発のアリタリア航空のミラノ直行便で飛行時間は約12時間、現地は夏時間となっており日本との時差は7時間で、これはイタリヤ・スペイン・フランスとも同じです。
                    ほぼ予定通りの現地時間夕方6時にミラノ到着し、今日はミラノ郊外のビジネスホテルに宿泊。(写真1)
                    機内で2度の食事が出ており、夕食は各自自由ということで、ホテル横にあるスーパーマーケットに軽い食事の買い出しに。日本のスーパーマーケットとはやはり感じが違いますがそんな体験も海外旅行の愉しみとなります。

                     翌朝の朝食はホテルのレストランのビュッフェ形式で好みのものを取りますが、朝から甘味ケーキが幾種類も並んでおり甘党の私はほとんどケーキとフルーツのみ。(写真2)

                     バスでミラノから約2時間でジェノバ港へ、ジェノバ市内のレストランで昼食を摂った後、いよいよスプレンディダ号に乗船です。(写真3)

                     航海では乗客に避難訓練が義務付けられているとのことで、今回はまさに乗船日当日がその訓練日に当たっており、荷物の整理をする間もなく4時30分に警報が鳴って、まだ船内の位置関係がよく分からないまま誘導されるがままに、救命用具を身につけて指定集合場所に向かいました。(写真4)

                     夜は9時ごろまで明るいので、夕食までの時間を利用して船内散策、15階デッキからジェノバ市内を写真に撮りました。(写真5)
                    そして、この先が地中海となります。(写真6)

                    ジェノバ出港時間は17:00でナポリ到着は翌日11:00です。











                    shr-horiuchi * 憧れの地中海クルーズ * 21:30 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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