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足立区『成年後見制度を知ろう!』

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    『成年後見制度を知ろう!』

    日 時:平成28年11月26日(土)13:30〜15:30

    会 場:足立区役所庁舎ホール

    主 催:足立区、足立区社会福祉協議会

     

     65歳以上の高齢者が全人口の25%を超える超高齢化社会では、認知症の高齢者もその数を増しています。成年後見制度とは、認知症の人ばかりではなく、知的障がい、精神障がいなどにより、判断能力が不十分な人たちの意思決定を助け生活や財産などの権利を守る制度のことです。

    しかし、弁護士や司法書士などの専門家だけで認知症高齢者の増加に対応するにはその絶対数が不足しています。いまは、市民が後見制度を知って後見人となる市民後見人が必要となっています。足立区でも10年ほど前から市民後見人の担い手を育成してきましたが、ますますその必要性が高まっています。今回の講演会でも、成年後見制度の勉強と市民後見人の募集を兼ねて行われました。 (写真1,2:庁舎ホール1階)

    第一部:「漫才師による成年後見制度の概説」(写真3)

          漫才師 青空一風氏と青空千風氏の掛け合いで、成年後見制度について

                     会場を笑わせながら、分かりやすい説明がありました。

        「弁護士による成年後見制度説明」

          弁護士 三森敏明氏による制度説明がありました。

    第二部:「三森敏明氏から、区民後見人の海津久美子氏へのインタビュー」(写真4)

          区民後見人として活動している海津氏へのインタビューを通して

          専門家ではない区民が後見人になった時の心構えなどが理解されました。

        「休憩時間に参加者から寄せられた疑問への回答」

     

    「あだち区民後見人募集!」(写真5)

      平成29年度あだち区民後見人の募集について

       平成29年3月に4カ所で『あだち区民後見人出張説明会』

       平成29年4月27日に『あだち区民後見人の公募説明会』

     問い合せ足立区役所 福祉部 高齢福祉課 成年後見制度推進係

       電話:3880−5982

     

      

    shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 19:50 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    足立区『成年後見制度講演会』

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      足立区『成年後見制度講演会』
      日 時:平成27年11月29日(日)13:30〜15:30
      場 所:足立区役所2階庁舎ホール
      主 催:足立区社会福祉協議会

       高齢化の進む今日、認知症などで判断能力が衰え、日常生活に支障をきたす人の数も増加しております。その時になって本人も家族も困らないように成年後見制度を区民の皆さんに知ってもらおうとの主旨で『成年後見制度講演会』が開催されました。足立区役所1階ロビーには講演会の案内が大きく掲げられ、多くの区民が参加されました。(写真1)
       
       なお1階ロビーでは、今環境問題・地球温暖化問題に取り組むサミット(COP21)が開催されていますが、その環境問題・温暖化対策に関する小中学生の描いたポスターが展示されていました。(写真2)

       開会・主催者の挨拶のあと、足立区での社会貢献型市民後見人の育成研修の第一期生で、市民後見人とししてもご活躍された女性に感謝の意を表して表彰式が行われました。(写真3)
       
      第一部:講 談「講談で知る成年後見制度」 
           講談師:神田織音さん  (写真4)
       講談は三話構成で第一話は、重度の知的・精神的障害を持つ子供の両親とその兄弟の話で、将来的には両親の亡くなったあとの生活のこと、知的・精神的障害を持つ子への他の兄弟の関わり方など家族愛溢れる物語でした。
       第二話は、認知症とは何か、本人も家族もいつどのような状態になった時に認知症になったことを理解し納得して受け入れることができるのか、これはかなり難しい問題です。
       第三話は、もし判断力が衰えた人(これは家族ということもありますが)の、後見人になった時には、どのような手続きが必要となるか、またどこまで後見人としてできるのか或いはしなければならないのか、分かり易いお話でした。

      第二部:講 演「大切な家族と親族を守るために」
          講 師:高橋圭司氏(司法書士)  
       成年後見制度には法定後見制度と任意後見制度があり、今回は法定後見制度に関して詳しい解説がありました。

      蛇足ですが、足立区内でもやっとモミジが赤く色づきました。(写真5)




      shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 20:00 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      足立区『成年後見制度講演会』

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        足立区『成年後見制度講演会』のお知らせ
        日 時:平成25年12月1日(日)13:30〜15:30
        場 所:足立区役所 庁舎ホール
        主 催:足立区、足立区社会福祉協議会

        足立区では毎年、「成年後見制度」について、多くの区民に知ってもらうために講演会を開催しています。
        今年の開催は12月1日(日)です。例年、優しく分かり易く理解していただくため劇や講談も上演していましたが、今年は関心の高い2つのテーマの講演となります。
        1)相 続
          円滑な相続、資産管理をするために金融のプロがアドバイスします。
        2)遺 言
          遺言と老い支度の大切さについて、遺言のプロがアドバイスします。 

         また当日、参加者にもれなく『老い支度読本(エンディングノート付き)』がプレゼントされます。

         
        shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 20:18 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        東京大学『第2回 市民後見全国大会』に参加

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           『第2回 市民後見全国大会』
             〜成年後見三位一体推進モデル(市民・行政・サポート機構)の提案〜
          日 時:平成24年12月2日(日)13:00〜17:00
          場 所:東京大学 本郷キャンパス大講堂(安田講堂)
          主 催:東京大学 政策ビジョン研究センター
          共 催:一般社団法人後見人サポート機構

           ”権利擁護センター足あだち”から足立区で成年後見の受託を受けている後見活動のメンバーに『第2回 市民後見全国大会』に参考になるから参加しないかとのお誘いがあり、私も全国での活動内容も知りたくて参加することにしました。
           当日は安田講堂が満員になるほどの募集定員の1,000名が参加されたようで、足立区からも私を含めて数名の参加がありました。

          『第2回 市民後見全国大会』開催の背景として次のようなコメントがあります。
           近年、高齢化の進展による認知症高齢者の増加に伴い、判断能力が不十分な高齢者等の代理人として、その財産管理や身上監護等を担う成年後見人の必要性がこれまで以上に高まって入ります。
           これまでは本人の家族や弁護士等の専門職が、成年後見人としての役割を主に担ってきましたが、今後後見人の不足が予想される中、本年度より老人福祉法32条2項(後見等の体制整備)が施行され、自治体の努力義務として、後見人の養成等が求められるようになりました。
          しかし、この要請に積極的に応えようとしている自治体は、いまだに全国で100前後に過ぎません。成年貢献の推進に積極的な自治体と、積極的でない自治体と様々です。
           いずれにしましても、国全体で650万人(人口の2%)ともいわれるほど、後見が必要とされる人の数は増加しており、またその方々の経済的被害や機会損失は数兆円にも上るとの試算もあります。このような状況の中、後見を担う専門職等の人数は決して十分とは言えず、これまで以上に、後見人として市民の一層の活用を図る施策の策定や運用が求められています。

           大会開催の目的は以下の三つで、この目的に沿って大会は進行されました
          〇垓萃村ならびに都道府県に対し、市民後見に対する理解と推進支援を求める。
          ∋毀姥絽人に対し、バックアップ体制と連携し、被後見人の最善の利益を実現する
           貢献活動を求める。
          成年後見関係者に対し、市民後見のバックアップ体制の一形態として一般社団法人
           
           後見人サポート機構の事業説明を行う。

           大会進行のプログラムは以下の通りです。
          第1部:市民後見法人の運営と経営
                発表者5名  
          第2部:行政と成年後見に関する6つのポイント
                発表者4名  
          第3部:後見人サポート機構の仲間たち
                発表者7名

           大会は途中休憩も少しありましたが、4時間みっちりと様々な角度からの取り組みや問題点など発表があり、とても勉強になりました。
          shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 19:44 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          足立区『落語で知る成年後見制度』

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             『落語で知る成年後見制度』
            日 時:平成24年12月3日(月)13:30〜15:30
            場 所:足立区北千住・東京芸術センター21階天空劇場
            主 催:足立区、足立区社会福祉協議会

             足立区では毎年、「成年後見制度」について区民に知ってもらうための啓発活動を行っています。過去には講談で、また去年は演劇でと、はじめての人にもに楽しみながら、しかも分かり易く「成年後見制度」の紹介をしてきました。
             そして、足立区が作成した「大切な人を守る、あなたを守る、成年後見制度」のパンフレットも、簡単ではありますが、分かり易く、いざという時にどこに相談すればいいのか「相談先一覧」も示されています。
            「成年後見制度講演会」チラシと、「成年後見制度」パンフレット(写真1)
            21階のエレベーターを降りて天空劇場入り口通路にはたくさんのチラシが案内役のように壁に貼られていました。(写真2)
            定員も400名ということですが、ほぼ満員のようでした。

            第一部:『落語で知る社会後見制度』(写真3)
             落語家の桂ひな太郎師匠の落語での紹介でした。落語に笑いながらも、「成年後見制度」について「明日は我が身」と自分の身になって考えさせられました。

            第2部:『ディスカッションで知る成年後見制度』(写真4)
             
             進行役は桂ひな太郎師匠、コメンテーターとして司法書士の笹原豊明氏(成年後見センター・リーガルサポート)と足立区で障害者の相談担当をしている職員、以上の3名によるによるディスカッションでした。
            「成年後見制度」というと、どうしても認知症の高齢者のためのものと考えがちですが、知的・精神的障害を持っている人たちにとっても、とても重要なものであることが解かりました。







            shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 20:12 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            足立区『社会貢献型後見人公募』説明会

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               足立区『社会貢献型後見人公募』説明会
              日 時:平成24年7月26日(木)
              場 所:足立区役所
              主 催:足立区、社会福祉協議会、権利擁護センターあだち

               6月25日付け「あだち広報」で「社会貢献型後見人の公募と説明会参加申し込み」のお知らせが掲載されました。今日がその説明会当日で説明会参加者は10名ほどで、ほとんどが女性でしたした。(写真1)
               今回の社会貢献型後見人に関する説明を聞かれて応募する方には、まずは「あなたが支援する方と接するうえで大切にしたいこと、そして市民後見人になる意気込み」というテーマでの1200字ほどの作文提出と、その後の面接があります。
               私は、実際に足立区で市民後見人を行っている立場で体験談とか市民後見人活動を通じて感じていること、感想などを参加者に話して欲しいとの依頼があり、その体験談を語らせていただきました。(写真2)
               「社会貢献型後見人」「成年後見制度」に関しては足立区でも様々なパンフレット等を作成しています。(写真3)





              shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 21:01 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              ”6/25あだち広報”『社会貢献型後見人の募集』

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                 6月25日付の”あだち広報”『社規貢献型後見人の募集』記事
                発 行:平成24年6月25日
                発行元:足立区

                 足立区では毎年この時期に『社会貢献型後見人』の募集をしています。(写真1、2)
                足立区に居住している方は、6月25日付の”あだち広報”をご覧ください。”あだち広報”は足立区内の家庭には配布されていますが、区内の駅頭にも置いてあります。

                募集内容は、
                「あなたも社会貢献型後見人になりませんか?」
                 
                  まずは説明会に参加してください。
                  日 時:平成24年7月26日(木)午後2時〜午後4時
                  場 所:足立区役所
                  申込、問い合わせ先:高齢援護係 3880−5269

                 私も足立区の社会貢献型後見人として現在は保佐人をしており、定期的に開催される社会貢献型後見人連絡会で「平成23年度権利擁護センターあだち事業報告書」をいただきました。それによると、現在、足立区の「後見活動メンバー及び後見人養成修了者の現状」は14名となっております。
                今回の連絡会では「看取りについて」がテーマの勉強会もありました。後見人は責任の重い仕事ではありますが、一方でこうした様々な勉強会、研修会で学ぶことは、仕事だけではなく自らの将来を考える上でもとても参考になります。



                shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 19:35 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                足立区『演劇で知る成年後見制度&講演会』

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                   『演劇で知る成年後見制度&講演会』
                  日 時:平成24年2月21日(火)13:00〜15:30
                  場 所:足立区役所2階庁舎ホール
                  主 催:足立区・足立区社会福祉協議会
                  連 絡:権利擁護センターあだち

                   あなたが認知症になったら、誰があなたの支えになってくれますか?
                  まだまだこの「成年後見制度」は知名度も認知度も低く、実際の利用者に至っては全国規模でも十数万人過ぎません。介護保険制度の利用率を見ても高齢化の進む日本においては、認知症の方も多くその必要性がかなりあるはずです。
                  足立区でも、毎年この広報活動を行っていますが、今までは400人は入る庁舎ホールも多くの空席が目立っていました。また昨年は3.11大震災の影響もありこの講演会は中止となってしまいました。
                   しかし、今日の『演劇で知る成年後見制度&講演会』は満席となりさらには補助いすを出すほどの区民がつめかけました。やはり関心を持つ方が増えてきたということでしょうか。
                   先ずは近藤区長の挨拶。単身の高齢者や認知症の高齢者が様々な経済的な被害を受ける前にこのような制度があることを知って、また足立区では権利擁護センターなどでいつでも相談対応しているので、積極的に利用してほしいとの事でした。(写真1)

                  講演は2部構成で
                  第一部は「演劇でわかる成年後見の物語」
                  ”劇団響王(ひびきんぐ)”の皆さん演じる一時間ほどの楽しい劇を見ながら後見制度の必要性がよく分かります。(写真2)
                  第二部は「よくわかる成年後見制度解説」
                  司法書士の矢野範之氏による解説も分かり易くよく理解できました。(写真3)

                  また区民を対象に「あなたも社会貢献型後見人に」という募集があり、今年の6月頃発行のあだち広報にその募集記事が掲載されるので是非応募してほしいとのことでした。







                  shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 20:44 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  『社会貢献型後見人の公募』

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                     足立区では毎年、社会貢献型後見人の公募を行っています。
                    今年も2011年6月25日付の”あだち広報”(第1614号)に公募のための説明会のお知らせが掲載されました。(写真1)
                    今回は私も公募のお役にたてればと、取材を受けました。

                    超高齢社会で、身寄りのない一人住まいの高齢者が増加しており、金銭的な詐欺まがいの被害を受けることも多発しています。
                    「お互いさま」、「明日は我が身」、そういう方のお役にたてればと、一人でも多くの方が社会後見型後見制度に関心を持っていただければと思います。




                    shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 22:08 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    『被保佐人の居住用不動産の処分』

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                       『被保佐人の居住用不動産の処分』

                      保佐人に被保佐人の居住用不動産を処分する代理権があったとしても、居住用不動産を処分するに当たっては、事前に家庭裁判所に「居住用不動産の処分の許可」の申立をして、その許可を得る必要があります。
                      この居住用不動産には賃貸物件も含まれます。したがって賃貸アパートに居住していた被保佐人が賃貸借契約の解除をして転居する場合でも家庭裁判所の許可が必要です。

                      介護認定を受けて介護保険を利用している被保佐人が、賃貸アパートを退去して、特養ホームなどの施設に入居する場合の保佐人の行うべきことはとても煩雑です。

                      1.先ずは、特養ホームなど施設への入居についてはケアマネージャーと打ち合わせの上、施設に入所申し込みをします。施設への入所希望の申し込みは、それ以前から継続されていることが多いと思います。
                      2.施設によっては、ショート・ステイで様子を見てから、入居の本契約を締結することもあります。
                      契約する際には、身元保証人や身元引受人になるよう求められることもありますが、保佐人にそこまでの責務はありません。施設側が後見人制度を理解していればあまり問題はないでしょう。
                      3.施設入居が決まれば、今まで住んでいたアパートを引き払うことになります。
                      契約期間中での解約の可能性がありますから、施設入所の可能性が見えた時点で早いうちに、いつごろ引き払うようになるか大家さん・管理人等に伝えておくことが必要です。
                      4.施設入所が決まり、アパートを引き払うことになったら、家庭裁判所に居住用不動産の処分の許可の申し立てをします。許可が下りるまで賃貸契約の解除はできません。
                      5.家庭裁判所の許可が出た時点で、アパートの大家さん・管理人に解約の申し出をします。
                      原状復帰ということで、電化製品や家具・衣類・備品等の処分をしなければならないので、1か月ぐらいの余裕は必要でしょう。
                      この期間(約1か月)は施設への支払いと、家賃の支払いと2重払いになります。
                      6.家電製品などでリサイクルできるものは業者に買い取ってもらい、それ以外の粗大ごみ等処分は有料となりますが、処分するには最低でも2カ所の業者から見積もりを取り、安い業者を選ばなければなりません。処分する量によっては10万円から20万円くらいはかかるようです。
                      また見積もりのためには事前にそれぞれの業者に室内を見てもらう必要があります。
                      7.公共料金等に関しては、ガスや固定電話は施設に移った時点で、電気や水道はごみの処分が終わり原状復帰した時点で解約の連絡をするのがいいのでは。
                      8.以上が終了したら、施設の住所での住民票を取得する。
                      9.住所変更を家庭裁判所には住民票のコピーを添えて変更届を郵送し、法務局へも住民票のコピーを添えて連絡して、登記簿謄本の被保佐人の住所を変更し、変更後の新しい登記簿謄本を取得する。
                      10.区が管掌する後期高齢者医療保険や介護保険の保険証は、住基ネットと連動しているので、住所変更の届け出をしなくても、新しい保険証が郵送されてきます。
                      11.年金についても、住基ネットコードの届け出が済んでいれば、7月以後の住所変更に関しては、届け出不要とおりました。
                      12.この他にも預貯金の金融機関への住所変更、保険会社への住所変更なの必要もあります。
                      shr-horiuchi * 社会貢献型市民後見人として(洋子) * 20:17 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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