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10月は乳がん月間。『ピンクリボンあだち』のお知らせ

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     『ピンクリボンあだちミニウォーク&講演会』のお知らせ
    日 時:平成24年10月18日(木)
    場 所:足立区北千住&東京芸術センター
    主 催:ピンクリボンあだち実行委員会

     10月は乳がん月間です。乳がんに関する基本情報や早期発見のための方法など正しい知識を身につけましょう。「ピンクリボン」は乳がんの正しい知識を広め、乳がん検診による早期発見を推進することを目的として行われる世界規模の啓発キャンペーンです。
    日本の女性で乳がんを発症する割合は16人に1人と云われ、乳がんで死亡する女性の数は年間1万人とも言われています。
     足立区でも、10月18日に乳がんに関する啓発キャンペーンとして『ピンクリボンあだちミニウォーク&講演会』を開催します。
    スケジュールは以下の通りです。
    1)ミニウォーク
     
    出発時間:午後1時
    集合場所:北千住マルイ1階交番横
    コース:北千住駅から東京芸術センター
    2)講演会
    時 間:午後2時〜午後4時
    会 場:東京芸術センター・天空劇場
    講 師:副内敦(三井記念病院 乳腺内分泌外科 部長)
    3)マンモグラフィ検診体験
    時 間:午前10時〜午後4時
    場 所:東京芸術センター前広場

    shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 23:18 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

    『妊産婦のためのリフレクソロジー』研修会

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       神奈川県看護協会助産師職能研修会『妊産婦のためのリフレクソロジー』
      日 時:平成24年9月26日(水)13:00〜16:30
      場 所:神奈川県総合医療会館
      主 催:公益社団法人神奈川県看護協会
      講 師:日本助産師リフレクソロジー研究会(JMRA)

       神奈川県看護協会では、助産師職能研修会として『妊産婦さんのためのリフレクソロジー』をテーマに研修会を開催しました。(写真1)
      助産師にとっても、とても関心のあるテーマで、今回も50人を超える参加者でした。受講された助産師さんからもとても好評で来年もまた開催出来そうです。
       
       

       先ずは、「妊産婦さんのためのリフレクソロジー」を積極的に取り入れている平山レディース・クリニック院長の平山先生がリフレクソロジーの基本についての講義がありました。
      助産師さんが妊産婦に触れリフレクソロジーのテクニックを使う事で、妊産婦さんは心を開き信頼関係が自然に生まれ、妊産婦さんに勇気と安心感を与えることができるだけでなく、出産に対して前向きな気持ちが生まれます。不安、不眠、ストレス、マタニティー・ブルー、背中・腰の痛み、排尿困難等々、妊娠に伴う様々な諸症状(心と体)の緩和にリフレクソロジーは幅広い効果を発揮します。(写真2)

       続いて、平山レディース・クリニックでリフレクソロジーを施術し、日本助産師リフレクソロジー研究会の専任講師である長須先生が実際に受講生にリフレクソロジーの施術方法のお手本を示しました。(写真3)
      実技として、リラクゼーション・テクニックの他に以下の4つの状況に応じたリフレクソロジーのテクニックの紹介もありました。
      1)回旋異常と胎児がうまく下りてこない時のテクニック
      2)胎盤の娩出のテクニック
      3)遠のいた陣痛を呼び戻すテクニック
      4)難産で生まれたベビーの便・尿の排出テクニック

       受講生が2人1組で、お互いにリフレクソロジーを体験しました。(写真4・5)
      僅かな時間でしたが、受ける側はとても気持ちよさそうで、実際にむくみが消えたと感心している方もいました。私たちも助手として受講生の質問に答えたり、分からないところについてはリフレクソロジーの手ほどきをしました。










      shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 21:40 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

      『浦安子育て応援メッセ』に参加して

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        『第8回浦安子育て応援メッセ』 
        日 時:平成24年9月22日(土)
        場 所:千葉県浦安市・市民プラザWave101
        主 催:子育て応援メッセ実行委員会

         毎年、浦安市で開催される『浦安子育て応援メッセ』に私たち「助産師リフレクソロジー研究会」も参加しています。そして今年のテーマは『パパが行うリフレクソロジー講座』とし、3組の妊娠中の御夫妻に参加してもらいました。
        これは、妊娠中のママにパパがリフレクソロジー(足裏の反射区マッサージ)を施すことで、ママの心身共の疲れを癒して、夫婦の絆を深めるのにとても効果的であり、出産後の夫婦協力しての子育てにもよい影響を与えることができます。

        (写真1)今年の『浦安子育て応援メッセ』のパンフレットです。
        (写真2)会場となった”市民プラザWave101”の会場入り口です。
        (写真3・4)『パパが行うリフレクソロジー講座』での、妊娠中のママにパパが施すリフレクソロジーの解説と実施風景です。まずは、リフレクソロジーに関する説明をしてから、実際にパパからママへのマッサージをしてもらい、その後に私たちがご主人にリフレクソロジーを施してその効果を体験してもらいました。参加された皆さん、とても気持ちよく、満足されたようです。
        (写真5)会場では”ゆるキャラ”のぬいぐるみが子供たちの人気を集めていました。










        shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 21:39 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

        『乳がん予防月間』

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           『10月は乳がん予防月間』

          10月は乳がん予防月間です。
          各地で乳がん予防を訴える行事が行われます。
          足立区でも10月30日(日)「ピンクリボンあだち・ミニウオーク&講演会」が北千住で開催されます。ピンリボンとは乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝えるシンボルです。(写真1)

           女性特有のがんである「乳がん」「子宮頸がん」について、「乳がん」は女性ホルモンの影響を受けやすい40歳代以後の女性、またウィルス(ヒトパピローマウイルス)感染が主な原因となる「子宮頸がん」は20歳〜30歳代の女性の間で急増していますが、「乳がん」・「子宮頸がん」は、どちらも早期発見・早期治療が有効ながんで、早く見つかれば、それだけ完治の可能性も高くなります。
           今は全国の市区町村で、一定年齢に達した女性を対象に、「乳がん検診」・「子宮頸がん検診」が無料で受けられるクーポン券が配布されています。しかし、4割の女性がこのクーポン券が届いたことに気づいていないとのことです。また届いても利用していない女性もかなりいるそうです。
          「がん検診」は自費では1万円以上になりますので、必ずクーポン券を利用して検診を受けてください。
          無料検診クーポン券が配布される一定の年齢とは、
          「乳がん検診」は40歳、45歳、50歳、55歳、60歳の節目
          「子宮頸がん検診」は20歳、25歳、30歳、35歳、40歳の節目


          shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 19:48 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

          『子どもを持つ欲求、日本は最下位』

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             『妊娠に対する国際意識調査』(産経新聞の記事より)

            少子化が進む日本で様々な対策らしきものが取られています。
            平成元年(1989年)の出生率が1.6を割ってしまった”出生率1.57ショック”をきっかけに、少子化対策や子育て支援の議論が始まりました。
            しかし、何度も書くようですが、子育てに苦労したことがない政治家や官僚さらに財界人といった高齢男性が中心になっての財政を中心に考えるような机上の政策が、効果を発揮するはずがありません。
            過去においては勿論のこと、今の政治レベルでいくら少子化対策を取っても、基本的な方向性が間違っているわけですから効果が期待できないことは、この調査結果から見てもよくわかります。

            妊娠を希望しているカップルを対象として行われた意識調査「スターティング・ファミリーズ」の調査結果が昨年の”欧州ヒト生殖学会”で発表されました。妊娠に対する大規模な国別意識調査は過去の例がないとのことです。
            調査では18か国の1万45人(男性17%、女性83%)が回答し、日本からは481人が回答しています。全回答者平均年齢は31.8歳、パートナーとの平均交際期間は5.9年、全体の6割が不妊治療を受けていました。
            18か国とは、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、デンマーク、スペイン、ポルトガル、トルコ、ロシア、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、オーストラリア、ニュージーランド、インド、中国、日本です。
            以下、調査結果の報告から。

            ■妊娠は希望しているものの「充実した人生には子どもが必要」と考える日本人カップルの割合は、世界18ヵ国中の最下位。
            ■「親になることによって確保される社会的地位」を強く意識して妊娠したいと考える割合は、インド、中国に次いで3番目に高い。
            ■「親になるための心の準備」「子どもを持ちたいという欲求」「人生の目標を達成するうえでの子供を持つことへの重要性」の項目のすべてで最下位。
            ■「不妊をパートナー、家族、友人に相談できるか」については、ポルトガル、ニュージーランドが高く、日本は最下位。
            ■「不妊治療に対する積極性」については、メキシコ、デンマーク、ブラジルの順で高く、日本は最下位。
            ■不妊症全般についての知識レベルも中国やトルコと同様に低く、「女性の肥満が妊娠の可能性を下げる」事を知っていたのは20.5%だった。

            調査リーダーのボイバン教授は、「多くの国で男性も女性も子供を持ちたいと強く望んでいるが、日本ではそうではない。他国と比較して、子どもを持ちたいかどうかを決めるために体力を重要視しているポイントが高く、子育ての負担が大きいのかもしれない。と分析。
            そのうえで出生率の向上について、「過去15年間の傾向を見ると、政府の政策が有効に働いたとは思えない。例えば、長時間労働や親の責任といった負担を軽くし、子どもを持ちたいという欲求を高め、妊娠と不妊に関する知識を向上させる必要性がある」と指摘しています。
            shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 19:33 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

            『やさしいお産に導くためのトリートメント』

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              セミナー:”Creative Healing Massage”
                       〜やさしいお産に導くためのトリートメント〜
              日 時:平成22年10月10日・11日
              場 所:北里大学相模原キャンパス
              講 師:Dr・Marie・Gowri・Motha(ドクター・モタ) 
              主 催:日本助産師リフレクソロジー研究会

              ■講 演:10月10日(日)10:00〜13:00
               テーマ:Gentle Birth Method(やさしいお産の方法)
                   以下、その一部を紹介します。
              ○自然分娩とは次にあげるような要素の結果である。
               ・女性的なライフスタイル
               ・妊娠中に受け取る賢明な女性からの情報やアドバイス
               ・愛と安全が確保された胎内環境
               ・母体の安全と精神的安定
               ・身体的に強く柔軟で健康であること、バースフィット

              ○安産の遺伝的要因(安産体質)として
               ・短い仙骨・浅い骨盤・柔軟な関節・軽い筋肉質量等があります。
               ・20%の女性は生まれつき安産体質であるが、恵まれた体質の女性であっても継続して正しい食事をとり、生まれ持った体質を生かすように指導されなければならない。

              ○妊娠している女性をサポートするのに必要なのは
               ・時間・・一人一人に十分な時間をかけること
               ・その時間を確保し、ひとり一人の母親のことを本当に知り、それぞれのニーズを心から感じることが必要とされる。 
               
              ○お産に対し前向きな受け止め方をしている母親とは
               ・妊娠と出産を素晴らしい奇跡であると受け止めている
               ・肯定的な分娩体験のために、準備を惜しまない
               ・正しい考え方、穏やかで適切な運動
               ・遺伝的素因は、肯定的分娩体験の一要素となり得る

              ○ジェントル・バース・メソッドからのメッセージ
               ・両親と、臨床に携わる専門家に簡潔で取り入れやすい方法を提供
               ・”ジェントル”な出産を達成する
               ・できれば器械分娩を避けたい
               ・帝王切開率の低下 

              ■実技講習:10月10日(日)14:00〜18:00
                    10月11日(月) 9:30〜18:00
               テーマ:やさしいお産に導くためのトリートメント
              クリエーティブ・ヒーリング・マッサージは、やさしく肌に直接触れるマーッサージの手法で、バージンオリーブオイルを使って行います。ジェントルバースメソッドのプログラムの中でも重要な部分を担うトリートメントの一つであるこのマッサージは、体のうっ滞を解消し、妊娠・出産のために生理的機能を最大限に引き出すテクニックとしてとても有効であるとされています。
              体の働きの鈍った部分を正常な方向へと回復させることを目的とし、特に妊娠中は、リンパ系の流れを高めて健康を促進し、出産に向けてか体を最適な状態に調えていくことを目的とします。
              以下の4つの基本に基づいて、実施されます。
               1.体温(部分的なほてりや冷え)を調整する
               2.うっ血緩和のためドレナージの道筋をつくる
               3.皮下のむくんだ部分に軽い圧でマッサージを施すことにより体液のうっ滞を解消
               4.体のずれを整える(体を自然な状態に戻す)
              ○妊娠中のクリエイティブヒーリングの効果
               ・吐気・嘔吐の緩和
               ・消化機能、脾臓の機能を最大限に活性化させる
               ・排便のリズムを整え便秘を解消する
               ・活力アップ
               ・息切れの軽減
               ・不安やストレスの軽減
               ・背中や首の痛みの緩和
               ・坐骨神経痛の緩和
               ・体の重要なエリアのリンパの流れを促す
               ・骨盤の周りのむくみ解消、浄化

              1日目の午後と2日目と時間をたっぷりと使って、受講者が2人1組で、お互いに施術者となり実技講習を行いました。マッサージを受けたときにはうっとりするほど気持ちよく、中には気持ちよくて眠ってしまう受講生もいたようです。(写真1はマッサージのマニュアルの1部です)

              2日間の講習が終わりドクター・モタより修了書をいただきました。(写真2)
              注。ドクター・モタに関しての詳細は、このブログの右にあるRinksの”日本助産師リフレクソロジー研究会”のブログをご覧ください。



              shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 14:15 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

              『浦安子育て応援メッセ2010』に参加して

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                『浦安子育て応援メッセ2010』
                日 時:平成22年9月25日(日)11:00〜17:00
                場 所:JR新浦安駅前 浦安市民プラザWave101
                主 催:子育て応援メッセ実行委員会
                後 援:浦安市

                『浦安子育て応援メッセ』は毎年、浦安市で子育て支援活動をしている団体・サークルが大集合し、子育てを楽しくし、子育てに役立つイベントや講座を開催しています。
                ここに来れば、浦安市のサークルや幼稚園・保育園などの子育て情報も集まります。(写真1はお知らせのパンフレットです)

                入り口には子供の喜びそうなキリンの像(写真2)

                わたしたち『日本助産師リフレクソロジー研究会』もこの市民プラザで毎月研究会の助産師が集まって勉強会を行っているので、今回初めてこのイベントに参加しました。
                『助産師による妊産婦さんのためのリフレクソロジー』コーナーとして、1人に約10分くらい話を聞きながら、足裏マッサージの体験をしてもらいましたが、みなさん話したいことがいっぱいあり、マッサージに気持ちよさそうで思わず時間を延長してしまいました。
                大勢の若いお母さんが来てくれて休む暇もありませんでした。(写真3.4)

                さまざまなブースの中央に”子供のひろば”がありお母さん・お父さんが子供を遊ばせていました。(写真5)









                shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 19:53 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                妊娠・子育てなどに関する記事

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                  懸案となっていた2つの助成・手当について新聞の記事から

                  ■子宮頸がんワクチン助成
                  長妻厚生労働大臣は7月4日開かれた予算委員会で、子宮頚がんワクチンの接種費用を来年度、公費助成する方針を明らかにしました。今後、助成額や対象年齢などを検討し、新年度予算案に盛り込む。
                  昨年10月に承認された子宮頸がんワクチンは任意接種のため、計3回、約5万円の費用は全額自己負担となっていました。ただし、すでに負担を軽減するため、全国114自治体が公費助成を行っています。
                  子宮頸がんは推定で年間約1万5千人が発症し、約3,500人が死亡しています。ワクチン接種により、原因ウイルスの6〜7割の感染が予防できると期待されています。
                  そして専門家は11歳〜14歳の女児への接種が最も効果的と指摘しています。

                  ■児童扶養手当の対象が8月から父子家庭にも拡大(7月10日号あだち広報より)
                  これまで主に母子家庭を対象としていた児童扶養手当の対象が広がります。
                   対象となる父子家庭の要件:
                  対象となる父とは、18歳に達する日以降の最初の3月31日までの児童(中度以上障害のある児童は20歳未満)で次のいずれかに当てはまる児童を監護し、かつ、生計を同じくしている父。
                  対象となる児童とは、母が離婚、母が死亡、母に重度の障害がある、母が生死不明、母に1年以上遺棄されている、母が1年以上拘禁されている、婚姻によらないで生まれた児童で母の扶養がない児童。
                  手当月額:
                  1人目の児童・・・41,720円〜9,850円
                  2人目・・・・・・5,000円
                  3人目以降・・・・1人につき3,000円を加算
                  ※具体的な手当月額は所得に応じて決定する。
                   児童扶養手当を受給するにはま窓口での申請が必要。
                  ※詳細は足立区役所家庭支援課まで 03−3880−5883

                  ■お墓は誰と?
                  読売新聞社が7月17日・18日に行った”地域社会や家族に関する全国調査”の結果。
                  誰と一緒にお墓に入りたいかを複数回答で聞いた結果。
                  「配偶者」 67%
                  「先祖」  27%
                  「実の親」 26%
                  「子供・孫」22%

                  自分の墓の世話や供養をしてくれる人がいなくなるとの不安
                  「感じていない」 61%
                  「感じている」  37%

                  分の葬式に関して
                  「身内と親しい人だけでしてほしい」 39%
                  「世間並みにしてほしい」      31%
                  「家族だけでしてほしい」      21%
                  shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 22:04 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                  第37回足立区民『健康まつり』

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                    第37回足立区民『健康まつり』
                    日 時:平成22年9月18日(土)14:00〜16:00
                    場 所:足立区役所1階・2階
                    主 催:足立区医師会、歯科医師会、薬剤師会、柔道接骨師会、助産師会
                        足立区

                    足立区役所庁舎で無料健康相談会を開催します。
                    またさまざまな検査や測定もできますので、ふるってご参加ください。

                    shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 20:26 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

                    『日本助産師リフレクソロジー研究会』総会

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                      『日本助産師リフレクソロジー研究会 2010年度総会』
                      日 時:平成22年5月30日
                      場 所:千葉県浦安市民プラザ Wave101
                      主 催:日本助産師リフレクソロジー研究会(JMRA)

                      ■”妊産婦さんのためのマタニティリフレクソロジー”(写真1・2・3)
                      毎年、定例化していますが午前中の総会の後に、午後からリフレクソロジーの紹介を兼ねて、妊産婦さんのためのリフレクソロジーの無料体験コーナーを設けています。
                      通常は50分のところを1人20分ほどで体験していただいています。
                      施術中に妊娠・育児に関する不安や悩みを聞いたりもしていますが、足の裏を人の手でマッサージされる心地よさと話をゆっくりと聞いてもらえる安心感で、とてもリラックスできましたとの感想が多くあります。
                      子供連れであれば、私たち助産師がママさんの施術中は保育もしました。





                      shr-horiuchi * 助産師として(洋子) * 09:08 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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